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マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

早餐in Hong Kong

中国語圏で朝ごはんを食べるには「早餐」の文字を近所で探します。

1日目。共同発表者が到着前なので、お粥ではなく、パンとコーヒーくらいで。会場行のバスは朝8時だったのでゆっくりできないし。

インスタントコーヒーと卵とハムの三角サンドでHK28ドル(約400円)。

英語は通じず、指さしで。

2日目はお肉入りお粥とお好みの飲茶メニューを自分で選んで、ニラまんじゅうとエビ餃子。このほかに肉まんが付きました。
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共同発表者の方がお店の人やらお客さんやらに中国語でいろいろ聞いて、選べました。

外から見るとこんなお店です。せいろを自分で取って中に持っていきます。
DSCN2938_convert_20171204152755.jpg

なんと、お値段は一人HK30ドル。食べきれないくらいの量で、もちろんお茶も付き、1日目とは大違い。それはそれで面白かったですが。サンドイッチは温かく、水もお冷ではなく、白湯でした。普段、冷たい水をほとんど飲まない私には温かい水はとてもうれしかったのです。
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テーマ:香港 - ジャンル:海外情報

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Author:とらいふる
この秋で大学院博士課程を満期退学。
もう院生ではないので
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