マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

パクチー!

中国語では香采(シャンツァイ)、英語ではコリアンダー、イタリア語でシアントロ。でも日本では圧倒的にパクチー。
タイ語です。タイ料理に添えられている、という認識が日本では強いのでしょうか。

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最近、あちこちで見るので、「パクチー」好きの私としましては大歓迎です。先日、駅で見つけたのが「パクチー・レモネード」。先日、少し暑かった日に見つけました。KALDIではいろいろあるのですが、粉末で使えそうなのが「パクチー・スープ」。Coriander soupと英語がついています。そして成城石井で見つけたのが「パクチー・キャンディ」。どんな味なんでしょう?ペヤングやきそばも参入。

そして昨日、街まで車で出た時、普通のスーパーで見つけました。アジア食材で有名なYOUKI食品の「パクチー・ソース」とパクチーではなくレモングラスベースの「ガパオ・ペースト」。「本物の」パクチーも98円で購入。
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タイカレーやタピオカの缶詰なども買ったことがありますが、これはパクチー・チキン。ビールのおつまみに○、でしょう。
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パクチーは日持ちしないので、粉末や缶詰、ソースなどで味が楽しめるのはうれしいですね。我が家の問題は、パクチー好きは私だけなので、夕食には使えない、ということです。パクチー・チキンは試しに出してみます。
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テーマ:タイ・バンコク - ジャンル:海外情報

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この秋で大学院博士課程を満期退学。
もう院生ではないので
博論終わったらブログ引っ越します。

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