マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

ごきげんよう、ミキモトさん

結婚祝いや内祝い、送別のプレゼント、などなどでいただいたりしたもの。自分では買えない、買わないけどいただくとありがたい素敵なギフト。

退官する先生へのプレゼントの案、「ミキモト・インターナショナルが今月で閉店なので、急いで申し込みましょう。写真立てに○○記念、とか名前も入れられますよ。」と言われ、調べたところ、名入れは先月で終了。ネットだと送料が発生するので、デパートで購入することにしました。

そうそう、我が家にもフォトフレーム、3つありました。デザインが全部違うのでよかったというか。1つはまだ、開封もされずに。手前の不思議な置物は時計の電池切れで、丸い時計ごと外してあったのです。
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唯一、使っているのはポストカードサイズのもの。この中にはありませんが。

従妹の内祝いのリップブラシと手鏡。職場の送別会でいただいた、キーホルダー風のチャーム。(カレンダーは無関係です)


デパートでは結局、イヤー・フォトフレームにしたので、リップブラシをつけることに。ベージュのリボンが上品ですよね。
フォトフレームは食事会当日に写真を撮って、その写真を入れてお渡しするということになりました。

お値段を考えると、リップブラシではなく、おいしいお菓子を添えてもよかったのですが、やはり、記念に残るもので自分では買わないもの、ということですね。

これからもずっとあると思っていたものが、無くなってしまうのはやはりさびしいものです。これからはお祝いを差し上げる側として、重宝させていただこうと思っていたのですけれど。

うちにあるミキモト、大切にしますね。
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とらいふる

Author:とらいふる
長~い職務経験をへて、現在、大学院博士課程に在籍中 (教育学)。

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