マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

アメリカはこれから「ど~なるど」?

今日は近距離職場にお昼から出勤。車の中ではNHKラジオで、数人が議論。「ヒラリーはいうなれば、お見合い結婚。トランプは恋愛結婚」「トランプはプロレスのヒール」など、「なるほどね」のたとえが満載。

到着すると、共有のデスクトップのパソコンにはNew York Timesのアメリカ地図が出ていて、男性の同僚が「なんだか、赤く染まってますよね。」ほどなく、女性の同僚が出勤し、ひとしきり話題に。

そのまま自分のラップトップで仕事をしつつ、時折、デスクトップを眺めておりました。その後、昔からの知り合いが職場を仕事で訪れており、ひとしきり情報交換。女性の同僚が結果を確定し、しばらくして帰宅。

「政治家としての公職についていないトランプ氏が...」などという報道の後。家の者は「好色だけどね」。家の者の知人でもある男性同僚のダジャレ、「アメリカはこれからど~なるど?」を披露したあとですが、ダジャレ対決、軍配はどちらに?
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テーマ:アメリカ合衆国 - ジャンル:海外情報

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Author:とらいふる
長~い職務経験をへて、現在、大学院博士課程に在籍中 (教育学)。

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