マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

再会

今日は、久々に家の雑用をしつつ、論文を再構成したり、仕事関係のメールをやりとりしたり、仕事関係の書類を作成し郵送しに近所の郵便局まで行ったり、で日が暮れました。1つの仕事が同類の仕事を呼び、ということで、ありがたいことです。

その間、12月に再会した昔の同僚から連絡があり、もう一人の同僚と3人で近々、「女子会」ということになりました。当時、同僚は20代前半、私は半ば、もう一人の同僚は30代半ば。彼女たちは生粋の江戸の下町っ子なので、時にはべらんめーで面白かったのです。

姉御からは「そんじゃ、場所は若いもん二人で決めてくれえ。」とメールがあり、一番若い妹分が場所を決めて予約。もう「若いもん二人」じゃないけれど。昔、もんじゃを一緒に食べに行きましたっけ。妹分とは、お偉いさんに彼女と私が飲みに誘われて、「オコゼ」という魚の焼き魚を食べたことを覚えています。

考えてみたら、彼女たちと離れてから、変化の多い人生を送ってきたものです。
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テーマ:研究者の生活 - ジャンル:学問・文化・芸術

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Author:とらいふる
長~い職務経験をへて、現在、大学院博士課程に在籍中 (教育学)。

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