マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

いくつになってもびっくりぽん

年を取ると「何事にも動じない」ということはあっても、「何事にも驚かない」ということはないと最近感じています。
衝撃的な悲しいことはもちろん、知人の「快挙」や「冒険」には驚きは数日続いているのです。

夫婦で知っている、奥様の方ですが、突然、ヨーロッパの小国にある企業に採用され、単身赴任を始めたとのこと。しかも3年という期限で。「突然ですが、今、●●に住んでいるの」

小中をアメリカで過ごし、結婚前はわりとドメスティックな企業にお勤め。結婚後はご主人の経営する会社にずっと勤めていましたが、3年ほど前には辞めていたはず。彼女は私より少し年上。

で、年齢もばらばらな「女子4人」でメールが飛び交い、「そのうち行きたいよね」という話になりました。

それにしても○○ちゃん、おとなしくしているわけないなあ、と思った次第です。
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テーマ:研究者の生活 - ジャンル:学問・文化・芸術

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この秋で大学院博士課程を満期退学。
もう院生ではないので
博論終わったらブログ引っ越します。

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