マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

日韓「足湯」対決?


韓国の儒城(ユソン)温泉には「百済時代の末期、新羅との戦争で大怪我をした息子を持つ母親が、この地に湧き出る温泉で鶴を見た。鶴は温泉に翼を沈めると怪我が治った。それを見た母親が息子を連れて、その温泉に浸からせたところ怪我が綺麗に治った。」(Wikipedia)という伝説があるそうです。初代と三代目の王様もこの地の温泉に来られたとか。

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大田に到着した日の夜、ホテルに行く途中で見つけました。ただ、残念なことに、お湯がほとんどなかったので、足湯体験はできませんでした。着替えのできる(靴下を脱ぐ)施設がありました。

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そして先週末、お勉強会が伊豆でありまして、駅前に「おみあしの湯」というのを発見。帰りの電車までに30分ほどあったので、足湯を試す時間はありましたが、1人ではちょっと。プログラムの途中で失礼したため、他のメンバーと一緒ではなかったのです。

温泉には最適な季節なのに、両方で体験できなかったのは残念でした。




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この秋で大学院博士課程を満期退学。
もう院生ではないので
博論終わったらブログ引っ越します。

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