マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

今回の韓国②大田・安養:お土産編

今回は3泊4日で移動は1度だけですが、個人のお宅にお邪魔することもあり、小さいスーツケースで、最小限の荷物を心がけました。ようやく私もミニマリスト。ただ、3年前の学会とは規模が違うので、今回はグレーでシルバーのストライプが入ったパンツスーツが「衣装」で外せず、黒のコーデ・パンツが普段着。前回はすべて黒のコーデ1本で済ませましたのですが。インナーは中程度のネックのグレーと紺のトップス。グレーの薄いセーター1枚。オフホワイトのカジュアルな羽織もの。あとは丸首黒トップスと黒レギンスのみ。それに黒の短いオーバー・コートを手持ちで。

そして、ホテル周辺はマンションが多く、郊外のベッドタウンでもあったので、近所はコンビニやスポーツ用品店などで、お土産を買う場所がありませんでした。

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お買い物は帰る日の10時から11時過ぎに、友人のお母さんの案内で市場、2001アウトレットと駅のロッテ・デパート。市場では、ナツメ500グラム、モコモコ・クマ柄のおうち用ズボンのペア、枕カバー2枚ずつ。アウトレットの地下には前回も行った紀伊国屋風スーパーKIM'S CLUBがあったので、韓国のり各種、キムチ、参鶏湯用材料を購入。そしてロッテ・デパートではストールを2枚。うち1枚はイタリア製の生地でした。1枚1万ウォン(約1,000円)。友人とお母さんとお別れし、その後、駅ナカの化粧品売り場が1つあったので、ハンドクリームを2個。ティーとローズ1個ずつでした。(もっと買えばよかった。)

安養駅から仁川空港までシャトルバスが出ていたので、12時過ぎのバスで空港へ、40分ほどでした。中心地からだと1時間半くらいかかった気がします。

朝ごはんをたっぷりいただいたので、空港のロッテリアで軽く食べ、持たせていただいたカフェラテを開けて飲み、出国すると1時半くらい。他の学会メンバーは現地8時ころのバスで11時過ぎに空港についていたそうです。ゆっくり昼食を取リ終わったメンバー、1名の女性(中国人留学生)、男性の参加者2名と合流。

お土産もミニマムでした。もこもこズボンがかさばりましたが。




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とらいふる

Author:とらいふる
長~い職務経験をへて、現在、大学院博士課程に在籍中 (教育学)。

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