マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

雨のイングリッシュ・ガーデンin Japan

気が付くと、例年になく8月中に涼しくなっていて、8月も終わりです。今年の夏休みは信州で、イングリッシュ・ガーデンの旅、でした。
こちらは白馬コルチナ・イングリッシュ・ガーデン。
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帰りに寄ったのがおそらく7年ぶりの蓼科、バラクラ・イングリッシュ・ガーデン。
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両方とも雨の中でしたが、ハーブの香りやお花の香りが楽しめるのです。お花の色合わせや植え方など、参考になることが大いにありました。

コルチナはイギリス人の男性ガーデナーのデザインで、バラクラは日本人の女性ガーデナーのデザイン。お国柄なのか、男女の色彩感覚の差なのか、バラクラの方が赤、紫、青、ピンク、黄色と色が鮮やかで華やかでした。コルチナは白いお花や、薄紫のお花で淡く、清楚な感じになっていました。

コルチナの前のホテルでは夫と私の共通の知り合い(男性)のご家族とバッタリ遭遇し、その娘さんは数年前の教え子でした。
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この秋で大学院博士課程を満期退学。
もう院生ではないので
博論終わったらブログ引っ越します。

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