マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

"With every Chritstmas card I write"

仕事の区切りがついて、大学のほうは今年は明日のみ。昨日はクリスマスカードが同時に4通届き、年賀状はもとより、クリスマスカードも出していなかったことに気づきました。皆さん、メールなどで割と連絡を取り合っている人たちなので、「郵便」が届くと新鮮です。

今朝はガスレンジの掃除と家じゅうのレースのカーテンの洗濯を通常の洗濯のあとにやり、一息つきつつ、4通のクリスマスカードを書きました。まさに、ビング・クロスビーの「ホワイト・クリスマス」の歌詞にある、
I'm dreaming of a white Christmas--with every Christmas card I write.....
ですね。「クリスマスカードを書くたびに、雪のクリスマスに思いを馳せる...」という感じです。

午後は郵便局でカードを出し、大掃除用品などを買いつつ、ジムでのフラに。偶然にも今日のフラは「ホワイト・クリスマス」。究極の手話と言われるフラですが、「星」「雪」「夢を見る」「ベルの音」など、ジェスチャーで表現できるのです。

さて、今年のクリスマス・カード。アメリカ在住の韓国人の友人からのが秀逸です。カードは手作り。メッセージは詩的で、ありきたりではないのです。韓国の人ってロマンチックですね。
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とらいふる

Author:とらいふる
長~い職務経験をへて、現在、大学院博士課程に在籍中 (教育学)。

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