マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

「半吉」とは?

先日、おみくじで「半吉」を引きました。小吉、中吉はありましたが、はたして「半吉」の運勢は?
よく読むと、どこかで見たような。これは数年前に夫が引いたのと同じ文言です。

1.美しい鶴が高い枝に止まっている。
2.ほかの人も狙っているので防ごうとするが、弓はあっても矢がない。
3.しかも、前には落とし穴があり、後ろからは鋭い刀を持った敵が迫ってくるので進退極まった。
4.家の中にも危険がある。

う〜ん。まるでNHKでやっている韓国時代劇「イ・サン」のようですね。

要するに、「見えている利益を捨てても、守りを固める」べき、とのこと。

詳しい項目ごとの解説では「待ち人来ない」「失せ物出ない」などと、ほとんど「凶」と変わらない文言です。ちょっと気になるのは「旅行・見合わせたほうがよい」というもの。

今、右手は昨年10月からの腱鞘炎ですが、さらに左手がしびれ、今朝は整形外科で右手はマイクロ治療、左手はパラフィン治療と「もろて」とも調子が悪いです。いつもより混んでいたので、抜けてスポーツクラブではじめての「青竹踏みエクササイズ」。かなり痛い。ずっと仕事があったので月曜日の午前中のプログラムは知りませんでした。

今年はおとなしくしていたほうがよいのでしょうか。
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この秋で大学院博士課程を満期退学。
もう院生ではないので
博論終わったらブログ引っ越します。

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