マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

ウェディングのガーデン・パーティ


マーサ・スチュアートの雑誌や料理本などを見ると、披露宴のガーデン・パーティのケータリングとして60人分の前菜、デザート、などが載っています。憧れでしたが、やはり日本では諸般の事情を考えると難しく、自分の結婚式ではできませんでした。ゲストとしても日本では皆無。やはり、アメリカではあるのですね。
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テーブルにはこんなお花が飾られているし、テーブルクロスの色も鮮やか。
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もともとはアメリカが発祥地で今やイギリスでもブレーク中のカップケーキも花嫁の従姉さんのお手製でこんなにたくさん。レモネードとマルガリータが姉妹のように並んでいるそばでエレガントに大集合です。

日系人らしく、カリフォルニアロールやおいなりさん、タイ料理などの食事の後、見た目も楽しいスウィーツです。チョコレート・ファウンテンも、子どもでなくても華やかな雰囲気で楽しめました。

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この秋で大学院博士課程を満期退学。
もう院生ではないので
博論終わったらブログ引っ越します。

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