マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

My typical day

新年度が始まり、あっという間に2か月近くたちました。5月というのは結構、疲れる月です。

朝、バスで駅に行き、いつもの電車に乗り、40分ほどで勤務先の駅へ。徒歩10分ほどで職場へ。1コマ終わり、次の授業の準備をするとたいていはお昼近く。時間がないときはお弁当ですが、いい定食屋をみつけました。
5種類くらいの定食は刺身定食、和風ハンバーグ定食、などです。この間は冷やし味噌うどんに魚のフライがついていました。それとデザートにはグレープフルーツが一切れ。夫婦でやっているようです。これで600円。ごはんもうどんもおいしい。

もうひとつのパスタ屋はおじいさんとおじさん(お兄さんかも)、おばさん(おばあさんかも)がやっており、やたらとフレンドリーです。

時間がなくて、お弁当を持ってきていないときは、いちばん近くの中華でラーメンか中華丼などを。ここは非常時のみ利用、としたいものです。

2時半か3時半頃に終わると一駅乗って大学へ。課題を仕上げ、5時から7時半位までか、9時くらいまでゼミ。遠方のキャンパスに行くときは、2時半に出て4時過ぎに大学周辺に到着。一息いれたり買い物をしたりで、5時半ころに大学へ。課題を仕上げ、6時半から8時半までゼミ。家には11時ころ帰宅。

職場の新人A君を励まし、遠方のゼミでは今年も一緒のB君の職場(アルバイト先)の愚痴を聞いたり。

typicalでない私のtypicalな一日はこんな感じで今年度は過ぎて行きそうです。





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この秋で大学院博士課程を満期退学。
もう院生ではないので
博論終わったらブログ引っ越します。

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