マダム大学院生のグローバルな日々

無閑マダムの博士への道

Back to School

かつて8月下旬にから9月中旬にかけてアメリカに滞在していたとき、新聞のチラシでよく見かけたのがBack to School Saleなどというフレーズ。ノートなどの文房具の広告が出ていました。最近だと日本でも見かけます。

今年は久しぶりに二重の意味でBack to school。教員としての仕事再開という意味と、大学院生としての学業再開という意味で。学生に戻ってからは秋に教える仕事は入れていなかったので。常勤の教員なら夏季休業中も仕事はありますが、講師としては夏季休業中はまったく出勤する必要がなかったということもありまして。

学生としては、少しずつ、やってはいましたが、何しろ、普段まとまってできない本格そうじや片付け、回数の増えた食事づくりなどがあり、どうしても家事に追われていました。

今日から仕事の準備と学会資料づくりの仕上げをせねば、とカツを入れようとしたところ、右肩から背中にかけて肩こり、背中コリが起こり、午前中の外出を断念。

午後は、今日を逃すとしばらく出られないスポーツクラブのズンバに出て、体をほぐし、体調を整えねば...

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テーマ:研究者の生活 - ジャンル:学問・文化・芸術

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この秋で大学院博士課程を満期退学。
もう院生ではないので
博論終わったらブログ引っ越します。

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